| 1988年 |
8月 |
新たなビジネスモデル“在庫共有”をコンセプトに自動車用中古部品生産会社の全国コンピューター化を目指しシステム構想発足 |
| 1989年 |
8月 |
オンラインネットワークシステムを“スーパーラインシステム”と命名 |
| 11月 |
コンピューター導入に伴い、仕様説明・教育の開始 |
| 1990年 |
2月 |
売掛・買掛システムの導入開始 |
| 12月 |
スーパーラインシステムの導入開始 |
| 1991年 |
3月 |
ISDNのパケット通信を使った日本初のシステムとして、5社によるスーパーラインシステムによるオンライン本格稼動 |
| 5月 |
受注システムも同時進行で導入 |
| 12月 |
スーパーラインシステム利用 部品検索会社57社 在庫登録会社29社 |
| 1992年 |
3月 |
オンライン 月間検索回数 52,000回
月間在庫登録点数 12,600点
登録在庫点数 50,000点 |
| 10月 |
リビルトエンジンがスーパーラインシステムに登録される |
| 1993年 |
3月 |
スーパーラインシステム利用会社80社 |
| 5月 |
スーパーラインシステム共同使用提唱 |
| 6月 |
スーパーラインシステム商品保証制度導入 |
| 1994年 |
11月 |
1994 年スーパーラインシステム利用会社年間売り上げ 76億円突破 |
| 1995年 |
7月 |
システム使用会社 104社
スーパーラインホスト在庫点数 29万点 |
| 1996年 |
9月 |
新ハード第 1陣導入終了(6社)
1996 年スーパーラインシステム利用会社年間売り上げ 100億円突破 |
| 1997年 |
7月 |
新ハード第 2陣導入終了(43社) |
| 11月 |
システム利用在庫登録会社 100社達成 |
| 1998年 |
4月 |
新ハード第 3陣導入終了(38社)
新ハード第4陣導入開始
1998 年 スーパーラインシステム利用会社年間売り上げ 150億円突破 |
| 1999年 |
5月 |
新ハード第 4陣導入終了(38社) |
| 11月 |
新ハード第 5陣導入終了 |
| 2000年 |
|
スーパーラインシステム利用会社年間売り上げ 200億円突破 |
| 2001年 |
11月 |
全国トヨタ部品共販のリサイクル部品販売のため、トヨタ自動車潟Kズーシステムとのシステム接続
2001年スーパーラインシステム利用会社年間売り上げ 250億円突破 |
| 2002年 |
2月 |
全国三菱部販のリサイクル部品販売のため、三菱自工本社へのシステム接続
日産自動車部販のリサイクル部品販売のため、日産部販へのインターネットサイト部品販売構築
日動火災への部品購入インターネットサイト構築
三井海上(現三井住友海上損保)へのリサイクル部品情報提供
あいおい損保とのリサイクル特約保険「ハートフル特約」商品化に貢献
あいおい損保全損車輌引取システム構築
富士火災全損車輌引取管理システム構築
日動火災全損車輌引き上げシステムならびに業務構築
住商オートリースリースアップ車輌引き上げシステム構築 |
| 12月 |
全国トヨタ共販スーパーラインシステム登録部品購入 1億円突破
スーパーラインシステム利用会社年間売り上げ 435億円突破 |
| 2003年 |
3 月 |
スーパーラインシステムの運用に関して意見が分かれ、多数の会社がスーパーラインシステムの使用を止め、システムを所有する(株)ビー・ビー・エフとの契約関係を破棄したことから、残されたシステムの創設に関わったメンバーを中心にNGPグループを退会し、新たにSuper-Line Partners Network(SPN)を結成し、同時に株式会社SPNを設立し、スーパーラインシステムの使用と創設理念を継承することにした |
| 4月 |
株式会社SPN設立記念式典開催 |
| 5月 |
三菱商事樺携企業(蒲髢リ商会・メタルリサイクル・松山商店・葛熄骼Y業・九州メタル産業)などへのリサイクル部品業コンサルティング開始 |
| 6月 |
第29回オートサービスショー2003へ出展(東京国際会議場ビックサイト)
各損保及び商社へプレゼンテーション開始
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| 2004年 |
1月 |
ARNグループと在庫共有開始(ゲートウェイ) |
| 3月 |
NPO法人全日本自動車リサイクル事業連合(通称JARA)立ち上げ支援 |
| 5月 |
AIU・AIG保険グループ全損車輌引取体制構築 |
| 7月 |
一般ユーザー販売向けサイト“ RECOジャパン”オープン |
| 12月 |
翼システム鰍ニの相互部品流通開始
三菱商事鰍ニの共同事業“ESA受注センター開始(大手フリートへリサイクル部品、リビルト部品の供給開始)
SSGグループ、リ総研グループが行うA-JAPAN連絡協議会に参画 |
| 2005年 |
4月 |
フィリピンの工科大学にてスーパーラインシステムの説明講演 SSGグループ会社へのシステム導入開始 |
| 5月 |
オリックス自動車鰍ネどへのリサイクル部品供給開始 |
| 6月 |
第30回オートサービスショー2005へ翼システム鰍ニ共同出展(東京国際会議場ビックサイト) |
| 7月 |
リ総研グループ会社へのシステム導入開始 |
| 8月 |
豊田通商出資会社潟Gコライン、潟rッグウェーブ、鰍rPNにてリサイクル部品相互販売提携発表 |
| 11月 |
BSサミットグループへのリサイクル部品供給開始 |
| 12月 |
13日・・潟Gコライン、鰍rPN、潟rー・ビー・エフの3社は潟Gコラインが開発・運営管理をしている「エコラインシステム」と、潟rー・ビー・エフが開発し鰍rPNが運営管理している「スーパーラインシステム」を統合し、廃車の引き取りからリサイクル部品流通及びELV処理迄を含む新システムを『スーパーエコラインシステム』として共同開発することに合意した。
このシステムの開発については、約半年後に完成、実稼動の予定。
15日・・潟Gコライの運営するエコラインシステムとスーパーラインシステムを統合し、スーパーエコラインシステムとして2006年6月にも運用開始することに合意する
システム使用会社 74社(12月末現在)
システム接続会社 184社
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| 2006年 |
2月 |
第1回SPN基礎研修会開催(東京八王子市) |
| 3月 |
3団体合同ニュース「環境流通新聞発刊」
商品情報案内「トレーサビリティ」システム開発 |
| 4月 |
第1回SPN生産管理者研修会開催
21日・・3団体リサイクル部品相互流通合同発表会開催(東京:錦糸町)
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| 7月 |
商品情報確認システム「トレーサビリティサービス」開始
3団体フロント名刺交換会開催(大阪・東京・札幌)
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| 8月 |
第1回SPN経営者研修会開催(三重県鈴鹿市) |
| 9月 |
42カ国語対応SPN翻訳サービス開始
第1回4団体(エコライン・ビッグウェーブ・SPN・ARN)合同基礎研修会開催(広島県福山市)
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| 2007年 |
1月 |
12日→14日・・東京オートサロン出展(千葉:幕張)
27日・・SPNクラブ新年例会(大阪:ジャパンリビルト様)
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| 2月 |
(株)SPN 名古屋分室設置(潟rッグウェーブ内)
相互流通4億円突破(開始後9ヶ月)
会員向け販売状況データ配信開始
23日→24日・・第1回実務者リーダー研修会開催(東京:晴海) |
| 4月 |
25日・・韓国オートエコ社提携記者会見(東京:丸の内ホテル)
SPNコンプレッサー販売開始
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| 5月 |
12日・・SPNクラブ総会(千葉:東京ベイ幕張)
17日→19日・・南ブロック第1回実務者研修会開催
25日→27日・・北ブロック第1回実務者研修会開催
23日→26日・・韓国環境部自動車リサイクル視察団25名引率
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| 6月 |
16日→17日・・JARA(全日本自動車リサイクル事業連合)東京国際会議出席・北島社長講演
22日・・第1回経理実務者全国研修会開催(東京:大崎)
(株)Gインターナショナル「くるデパ」サイトとの提携発表
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| 7月 |
11日→14日・・第3回SPN基礎研修会/第1回日韓合同基礎研修会(仙台:泉が岳)
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| 8月 |
9日→12日・・フィリピン 第1回マニラ国際モーターショーに出展
20日・・「世界の子供にワクチンを日本委員会」向けワクチンプロジェクト開始
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| 9月 |
17日・・上海 中国・韓国・日本合同「アジア循環型環境フォーラム」発起
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| 11月 |
15日・・第1回 マニラオートサロン「SPN賞」協賛設置
21日・・第1回 ELV機能追加発表(日刊自動車新聞)
22日・・ロシアJAPANCAR社との提携発表(第20回SPNクラブ総会)
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